美女
「チューはダメだよ。」

タケミチ、慌てる!!

何!?この展開。

 


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ちょっと名残惜しいけど、ヒナのこともあるので隙を見てタケミチは逃げ出した!!

万年ドーテーの自分がかわいこちゃんとカラオケボックスで・・・

「でもこれはヒナには絶対ばれないようにしないと!」

心の声が思わず口から出ていた!!

そしてをそれを偶然通りかかったヒナに聞かれた!!

 

ヒナ
「何を?」

バレないようにって。

 

ヒナは最近タケミチが変だという。

人格がころころ入れ替わる。

花火の時も急に慌てて帰っちゃうし、学校でも素っ気ない態度とるし。

でも今日は大人のタケミチ君。

 

タケミチが2017年に帰った後は過去のタケミチなのだ。

 

ここでドラケンから電話が入った。

多摩川の武蔵神社でみんな集まるから来いという。

 


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ヒナも一緒に行くことに。

歩きながら、ヒナはこうしてタケミチと一緒に歩いているだけの時間が大切だと話す。

 

神社で待っていると・・・

特攻服を着た暴走族がたくさん集まって来た!!

 

三ツ谷がタケミチを見つけて(タケミチは三ツ谷を知らない様子)マイキーの所に連れて行く。

 

タケミチは集会に参加するので、ヒナの事はエマと言うドラケンの彼女(エマの片想い)が面倒を見ることに。

エマは実は冒頭の下着美女。

エマはタケミチに

「よっいくじなし君。」

と挨拶。

ヒナが穏やかじゃなくなる。

「誰?いくじなし君って?」

ドラケンはエマとタケミチが知り合いの様子に驚く。

 

10話ここまで。

 

〇感想

そりゃあビビりますよね、タケミチ君。

エマも人が悪い。

ちょっといたずら好きなコなのかな。

しかしどういうわけでタケミチに迫っていたのでしょう。

 


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