メビウスの残党100人+ペーやん

VS 三ツ谷、タケミチ、ドラケンの3人!

 


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絶体絶命のピンチにマイキーがバブで駆けつけてくれた!!

タケミチ
(よかった・・・

これでペーやんも止まる。)

 

マイキーは他の場所に呼び出されていたらしい。

で、ドラケンを襲ってマイキーのせいにしてトーマンを真っ二つに割ろうという策略。

マイキーにはわかっていた。

これはペーやんのやり方じゃない。

「誰にそそのかされた?」

 

タケミチは長内の言葉を思い出す

” 全部アイツの策略だったんだ。”

 

そこに現れたのは半間修二!

仮でメビウスを仕切っていると言っている。

 

マイキーが半間に近づいて顔面めがけて蹴りをお見舞いするが、半間は腕で止めた!!

 

半間は目的をトーマン潰しとはっきり言った。

かったるいから内部抗争でと思ったけど・・・

結果オーライ。

これで無敵のマイキーをこの手でぶっころせる!!

 

半間はメビウスの兵隊にもはっぱをかける。

逃げたら追い込みかけてボコボコにする!


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メビウス100人VSトーマン4人!

半間は、マイキーもドラケンもまとめてみなごろしだとうれしそう。

 

タケミチは焦る。

こんなのナオトに聞いていない。

内部抗争は止めたはずなのに、違う抗争が始まった!

自分のせいか。

歴史がおかしな方向に行っている!!

 

そこに黒ずくめの特攻服のトーマンの兵隊がバイクに乗って到着!

三ツ谷が手配していた様子。

伍番隊隊長武藤、肆(よん)番隊隊長河田、壱番隊隊長場地がそれぞれの兵隊を引き連れて駆けつけたのだ!

弐番隊隊長三ツ谷も入れてトーマン勢ぞろい。

(参番隊隊長はパーちんだった)

 

ペーやんはビビるが、半間は楽しそう。

タケミチ
(ヤベぇ!!

もう何人いるかわかんねえぞ!!)

 

ドラケンもフラフラしながら立ち上がって来た。

血が踊ると言っている。

 

乱闘開始!!

 

22話ここまで。

 

〇感想

三ツ谷の仕事の出来具合が素敵!!

トーマン勢ぞろいすればメビウスになんぞ負けない!!

あとはタケミチ、ドラケンの背後を守れ!!


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