黒の暴れ牛号がアスタたちを乗せて到着!

「皆さん、ご無事ですかぁぁぁーー!!?」

暴れ牛号に乗って到着したのは

アスタ、ヘンリー、マグナ、バネッサ、ゴードン、ラック、チャーミー、グレイ、ラデス、ヴァルトス、サリー

 


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ジャックが暴牛のアジトに驚く。

ヤミは楽しそう。

「ワハハハハハ

どんな登場だよ!!

よく来たなバカヤロー共ォーー!!」

特にヘンリーが出てきたことが嬉しそう。

 

もちろんノエルも嬉しいのだが、素直に表現できないのはいつものこと。

 

ゾラも暴牛号に驚いている。

何だあのメチャクチャなのは・・

 

ノエルが説明してあげる。

メチャクチャなのはいつものこと。

あれが私達の仲間・・

黒の暴牛のみんなよ!!!

 

エルフになったクラウス達が暴牛号に向かってくる!!

人間共が!!

いくら寄り集まってもエルフに敵うものかーーー!!

 

ラックが魔力を感知して・・・

魔力の相性を見極めて・・

暴牛号が迎撃!!


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さらにバネッサの運命操作!!

絶対回避!!

 

エルフの攻撃が暴牛号に当たらない!!

 

チャーミーがみんなにご飯を振る舞って魔力回避

「みんな、どんどん食べて~!!」

 

ヘンリーが本気を出す!!

「そ~~~~~~れ~~~~~~~」

 

ドゴシャア

 

威力が桁違い!!

エルフたちは腰を抜かす!!

 

ヤミは涙を流して笑っている。

「ワハハハハ!!

メチャクチャしやがるーー!!」

ジャックに団員を自慢するがジャックは裂いてみたいという。

 

パトリが怒る!!

黒の暴牛!!

ここでもキサマらが邪魔をするのか・・!!

 

パトリがバネッサの猫に気づいた!

理に干渉する魔法・・魔女か!

 

「私が行く」

そう言ってレーヴ(エルフ)がふわりと浮いた。

 

ドロウ(元ゴーシュ)がツッコむ。

ようやくお目覚めか。

前世から数えて何百年ぶりの魔法だけど大丈夫か?

レーヴ
「問題ない。」

 

 

 

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