ヒロアカ ネタバレ 232話

  

トゥワイスは自分を増やす!

そして分身たちも自分を増やして、トゥワイスは凄いスピードで増殖している!

 


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トゥワイスは四ツ橋に向かって失禁しながら許しを乞えと言う。

 

四ツ橋
「スケプティックの言う通り素晴らしい異能だ。」

 

タワーの上階には沢山のトゥワイスの他に

死柄木、荼毘、コンプレスが来ている。

全部コピーだが。

荼毘とコンプレスはトゥワイスが自分を増やせるようになったことを知らなかったので、克服したことをトゥワイスの分身が説明する。

 

トゥワイスの分身の一人が四ツ橋に向かって突っ込んでいく!!

しかし四ツ橋のパンチにより瞬殺される。

コンプレスと荼毘には見えないほどのスピードだった。

 

四ツ橋はトゥワイスに、これ以上増やせば義爛を殺すと脅す。

 

トゥワイスの表情が凍り付く。

 

死柄木
「大丈夫だトゥワイス。

お前が作ったこの状況。

1対たくさんだ。」

 

コンプレス
「俺たちに分がある!」

 

荼毘
「取り返しゃあいいんだな。」


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3人は四ツ橋に向かって攻撃を仕掛けるが・・・

 

四ツ橋の左腕が巨大化!!

3人プラストゥワイスの分身何体かを一瞬で吹っ飛ばす!!

 

四ツ橋に同じ土俵で戦っているのがバカバカしいと言われてしまう。

 

トゥワイスが義爛に駆け寄る。

そして右手を見て本当に指が無くなっているのを確認して嘆く。

「お前右手でアメスピを吸ってたよなぁ。」

 

義爛は情報が漏れてしまったことを誤る。

商売人失格・・・

 

トゥワイスは怒りと悲しみで涙を流しながら義爛に謝るなという。

「悪いことしてねえ奴は謝んなくていいんだよォ・・・」

 

そんなトゥワイスを見て四ツ橋は ごっこレベル だと言う。

組織としての目的がある以上、過度な情は枷にしかならない。

 

「我々の意志の前に散るといい。」

といい、四ツ橋がさらに打撃をくわえようとしたのを死柄木が

「高尚な夢をお持ちのようで。」

と言いながらパンチを食らわせて止めようとする。

しかし四ツ橋はさらりとかわす!

「生きているとは!」

 

 

 

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